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	<title>モテクリエイター &#8211; 肉球ログ</title>
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	<description>ノマドスキルを研磨中です。</description>
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	<title>モテクリエイター &#8211; 肉球ログ</title>
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		<title>ゆうこす が飛躍したのはビジネスの本質を押さえていたから</title>
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				<pubDate>Sun, 05 Aug 2018 12:37:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[肉球]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[Instagram]]></category>
		<category><![CDATA[SNSで夢を叶える]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[インスタグラム]]></category>
		<category><![CDATA[ツイッター]]></category>
		<category><![CDATA[モテクリエイター]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>どうもこんばんは。 肉球 (@nikuq299com) です。 過去に、Kindleのセールで購入したSNSで夢を叶える ニートだった私の人生を変えた発信力の育て方 (著： ゆうこす ) (以降、ゆうこす 本とします) ...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://nikuq299.com/book_review/business/sns_de_yume_wo_kanaeru/">ゆうこす が飛躍したのはビジネスの本質を押さえていたから</a> は <a rel="nofollow" href="https://nikuq299.com">肉球ログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>どうもこんばんは。</p>
<p>肉球 (<a href="https://twitter.com/nikuq299com?lang=ja">@nikuq299com</a>) です。</p>
<p>過去に、Kindleのセールで購入した<a href="https://amzn.to/2nbm5xB">SNSで夢を叶える ニートだった私の人生を変えた発信力の育て方</a> (著： ゆうこす ) (以降、ゆうこす 本とします) を読んだので紹介します。</p>
<p>この本は、私がまだSNSに無知だった頃に購入した本で、購入後、だいぶ時間が経ってから読んだ本なのですが、すごく良本だと思ったので、以下のレビューを見ていただいて、興味がある方は手にとってもらいたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>はじめに</h2>
<div class="c_box intitle pink_box type_normal"><div class="box_title"><span class="span__box_title">ポイント1</span></div>
<p>この本は、SNSを学ぶと言うより、ゆうこすさんの人生経験を疑似体験することに意義がある！</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>以下は、<a href="https://amzn.to/2vgtv7m">Amazon</a>のサイトから引用した、この本の説明文です。</p>
<blockquote><p>SNSフォロワー76万人突破！(※2017年８月時点)　ゆうこす初の書き下ろし本。失敗を重ねてたどり着いた、SNSの使い方。フォロワーが増える発信のノウハウを公開</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>この本は、SNS初心者に向けた、SNSの有効な使い方を説明する内容ですが、出版が2017年9月と、約1年前の内容であるため、SNSについて本質的な事を記載してありますが、1年前の著書だけに、情報の鮮度としては少し古いかな、という印象を持ちました。</p>
<p>ただ、それ以上に強い印象を受けたのは下記4点です。</p>
<ul>
<li>ネガティブ思考の対処として、認知行動療法を取り入れている</li>
<li>マーケティングの基礎を実践している</li>
<li>PDCAサイクルを回せている</li>
<li>ブランディングを意識している</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>この本の良かったところは、<span style="color: #ff0000;">若干24歳のゆうこす氏が、自力で精神的不安定から立ち直り、ビジネスの基本を抑えつつ、事業を成功させた</span>ことだと考えています。</p>
<p>書籍には、氏のアドバイザーがいたかどうかまでは書かれていませんでしたが、上記の振る舞いを、この若さで自分で考えて実践したのであれば、とてもすごいことだと思います。</p>
<p>この本は、SNSを知らないオジサン向けの本かな？みたいなイメージがありましたが、SNSを知っている若者、例えば、精神的にやられがちな新人社会人さんにも、ビジネスを成功させる過程を疑似体験するという目的で、ぜひ読んでほしい内容だと感じました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>ゆうこす 本の書評</h2>
<div class="c_box intitle pink_box type_normal"><div class="box_title"><span class="span__box_title">ポイント2</span></div>
<p>一通りのビジネスプロセスが氏の経験談で書かれている！</p>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h3>この本を選んだ理由</h3>
<p>SNS成功者の代名詞とも言われている、ゆうこす氏のSNS運用方法を知りたかったからです。</p>
<p>ツイッターやインスタグラムの使い方は、インターネットで検索すれば、それなりの件数がヒットしますが、それが正しいかどうかを私の知識で判断できかねたため、書籍代を使ってでも、氏の著書を読んで理解したいと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>著者の情報</h3>
<p>著者のゆうこす氏の概略をWikipediaで調べてみました。</p>
<blockquote><p>HKT時代より「ゆうこす」のニックネームで呼ばれ、一部書籍ではペンネームとして使用する。</p>
<p>HKT48立ち上げ時には看板メンバーとして、青年漫画雑誌でグラビアアイドル活動も行うが<span style="color: #ff0000;">その後挫折</span>。「ミスiD 2016」準グランプリをきっかけにSNSでの活動を活発化させ、インフルエンサーとして女性人気を得る。その自己プロデュース力をカメラマン・青山裕企は「ネオぶりっ子」、講談社・小林司は「女子王」<sup id="cite_ref-10" class="reference"></sup>を例える。収入はアイドル時代の100倍<sup id="cite_ref-11" class="reference"></sup><sup id="cite_ref-12" class="reference"></sup>となったという。</p>
<p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/菅本裕子#人物">Wikipedia 菅本裕子 の 2. 人物</a> より</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>私はHKT48をあまり注目していなかったため、ゆうこす氏を知ったのは、ツイッターに係る調査を開始してからです。</p>
<p>氏は、既にモテクリエイターという肩書で、インフルエンサーとして活躍していました。</p>
<p>私はキラキラと輝いている彼女の姿しか知りませんでしたが、2012年にHKT48を脱退してからこれまでの道のりは、長く険しいものだったことを、本書を読んで知りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>言われようのないスキャンダルから、ツイッターでのアンチから罵声を受ける日々など、かなりハードな体験もされているようでした。</p>
<p>2012年にHKT48を脱退したばかりの時は、アンチの執拗な攻撃や活動指針の軸がブレて精神的に参っていたとのことですが、そこからたった6年で現在の地位を築き上げた、精力的な方です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>本の概要</h3>
<p>タイトルは、「SNSで夢を叶える」とありますが、本書は2017年9月に発売され、内容自体は約1年前のものとなっているため、情報の鮮度はさほど新しいものではありません。</p>
<p>しかし、SNSの基本については本質的なところを抑えているので、これからSNSを始める方には参考になると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SNSに関する知見を得たくて購入した本書ですが、私は目的とは違ったところに感銘を受けました。</p>
<p>それは、引きこもりからの脱却と、夢を実現するためのビジネス手法が、24歳 (この記事を執筆時点) という若さで、お手本と言えるくらい正攻法であったことの2点です。</p>
<p>本書には、氏のアドバイザー的な立場となる方の登場はなかったので、もし、これらを独学で学び、実践したのであれば、相当努力したのではないかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ネタバレしない程度の感想</h3>
<p>本の内容をネタバレしない程度に紹介します。</p>
<p>私が本書で目を引いた点は前述の通り、引きこもりからの脱却と、下記3点のビジネス手法です。</p>
<ul>
<li>PDCAサイクルの適用</li>
<li>マーケティング手法の適用</li>
<li>ブランディングの確率</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h4>引きこもりからの脱却</h4>
<p>書籍を読む限り、HKT48脱退後の氏は、精神的に相当追い詰められているように見受けられましたが、そのネガティブが支配する精神状況から見事に脱却しています。</p>
<p>ネガティブな状態から脱するために用いたその手法は、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/認知行動療法">認知行動療法</a>でした。</p>
<p>認知行動療法は、簡単に言うと「すべての起きた事柄をポジティブに考える」ことです。</p>
<p>以下はWikipediaからの引用です。</p>
<blockquote><p><b>認知行動療法</b>（にんちこうどうりょうほう、英:Cognitive behavioral therapy:<b>CBT</b>）は、従来の行動に焦点をあてた行動療法から、アルバート・エリスの論理療法や、アーロン・ベックの認知療法の登場によって、思考など認知に焦点をあてることで発展してきた心理療法の技法の総称である<sup id="cite_ref-FOOTNOTE根建金男、市井雅哉199529_1-0" class="reference"></sup>。</p>
<p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/認知行動療法">Wikipediaの認知行動療法</a> より一部抜粋</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>人は精神状態がネガティブに傾くと、どんなことでも自分が悪いというように捉えてしまうようになり、これを<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/認知の歪み">認知の歪み</a>といいます。</p>
<p>認知の歪みはいろいろなパターンがありますが、代表的、かつ最もタチが悪いのが、マイナス化思考でしょう。</p>
<p>以下はWikipediaからの引用です。</p>
<blockquote><p>マイナス化思考（Disqualifying the positive）では、上手くいったら「これはまぐれだ」と思い、上手くいかなかったら「やっぱりそうなんだ」と考える。良い事があったことを無視してしまうばかりか、それを悪い方にすり替えてしまう<sup id="cite_ref-FOOTNOTEデビッド・D・バーンズ200427-28_9-1" class="reference"></sup>。</p>
<p>バーンズによれば、認知障害の中でも最もたちが悪いという<sup id="cite_ref-FOOTNOTEデビッド・D・バーンズ200427-28_9-2" class="reference"></sup>。</p>
<p><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/認知の歪み#マイナス化思考">Wikipediaの認知の歪み 1.5 マイナス化思考</a> より</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>この認知の歪みの対処方法として有効な手法が、認知行動療法です。</p>
<p>本書の記載内容だけでは、氏がみずからこの手法にたどり着いたのか、まわりに優秀なアドバイザーがいたのか判断できませんが、書籍の内容は、うつ病患者に読ませたほうが良いと思うくらい、まとまった体験談となっていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ビジネス手法</h4>
<p>氏は個人事務所を設立しているくらいなので、当然といえば当然なのかもしれませんが、SNS運用の過程で、ビジネスの基本をしっかり押さえた行動を取れていた事に驚きました。</p>
<p>ツイッターの反応を見て試行錯誤を繰り返すのは、<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/PDCAサイクル">PDCAサイクル</a>手法そのものですあり、ある時期のフォロワーを見て、ターゲットを女性に絞り込む判断は、マーケティングでいうターゲティング手法ですよね。</p>
<p>ツイッターの他に、インスタグラムやYoutubeの特性を理解して、SNS毎に<a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/ペルソナ">ペルソナ</a>の設定をしていることは、マーケティングでいうセグメンテーションと言えるのではないでしょうか。</p>
<p>私もマーケティングはインターネットで調べたくらいの知識しかないため、これを機に、体系的な知識の習得をしたいと考えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>まとめ</h2>
<div class="c_box intitle pink_box type_normal"><div class="box_title"><span class="span__box_title">まとめ</span></div>
<p>手軽に読めるビジネス本としておすすめできます！</p>
</div>
<p>本来は氏のツイッターやインスタグラムの使い方を知りたくて買ったのですが、私は別の内容に響いてしまいました。</p>
<p>でも、それもこれも、氏が本書でどん底にいた時代から好きな事を徹底的に突き詰める時代まで、全てをさらけ出した内容であったからこそ、読んでいても感情移入できてリアルな疑似体験ができたため、心に響いたのかもしれません。</p>
<p>なにより、氏が成功できたのは、「好きな事をやる」という大原則を軸に行動したからなのかもしれませんね。</p>
<p>きっと、好きな事のためであれば、どんな壁にぶつかっても知恵を絞って乗り越えてゆける！と思わせてくれるような内容でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>みなさんも、お時間があれば、ぜひご一読ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/asin/4048960253/nikuq299-22/" target="_blank" rel="nofollow noopener">SNSで夢を叶える ニートだった私の人生を変えた発信力の育て方</a></p>
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</div>
<div class="booklink-detail" style="margin-bottom: 5px;">ゆうこす KADOKAWA 2017-09-14</div>
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</div>
<p>それでは。ごきげんよう。</p>
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